稼げる人になるために必要なググり方のコツ5選(情報収集の仕方)

ライフハック
Photo by Nathana Rebouças on Unsplash

シュテル(@sterchannel2020)です!

稼ぐ情報はネットに無料で転がってるって言うけど、ググっても怪しい情報しかでてこない…有料セミナーとか受けたほうがいいのかな?…

確かにネット上には怪しい情報もあり、稼ぎを上げていきたいボクたちを手ぐすね引いて待ってますよね…w

一方で実績のある人達が無料で有料級の情報を流してくれているのも事実です。

ちゃんとしたググり方、「ググるチカラ」を一緒に身につけましょう👍

Google検索結果1ページ目を全部読み込みマインドマップにまとめる

検索結果の1ページ目に表示される約10サイトの情報を読み込む。これが王道にして最強です。

仕事や勉強、ブログ記事ネタなどのために調べているなら、内容をマインドマップにまとめたほうがよいです。

まとめることで記憶に残りますし、のちにアウトプットする時にも便利です。

ボクはXmindというサービスを使ってます。無料版だと一部機能制限がありますが、他の人とのデータ共有などしないのであれば、まったく問題ないです。

ホーム: 無料で使えるマインドマップ ソフト | XMind

困ってる事をそのまま検索窓に打ち込むクセをつける

「ok,Google ◎◎をおしえて」

のノリですね。

焦らず打ち込みましょう。

便利なもので、検索窓に困っている事象を打ち込むことさえできれば、あとはGoogleのAIさんが最適裁量のコンテンツを表示してくれます。

パソコンやスマホ、アプリ、家電のエラーメッセージ、エラーコードであればそのまま打ち込めば、大抵のものは原因と解決方法が上位数サイトの中で見つかります。

ちなみにボクの家のエアコンがエラーコード出てしまった時のことを書いたこの記事もずっとアクセスいただいてます↓

Googleの検索機能を押さえておく

スペースで区切って複数のワードを入力し検索することは無意識でおこなっていますよね。

これは「and検索」というものです。

加えて「除外ワード」「サイト内検索」「完全一致」を覚えておくと便利です。

「除外ワード」

「-(マイナス記号) ワード」でそのワードを除外した検索結果を出すことできます。

「サイト内検索」

検索したいワードにスペース開けて「site:検索したいサイトURL」と入れておくと、そのサイト内に絞って検索をかけることができます。

「完全一致」

「”ワード”」と囲むことで親しいワードではなく、そのワードそのものを含んだ結果が表示されます。

情報が見つからない時は英語で検索しそのまま翻訳(2クリックでOK)

調べる内容によっては英語情報のほうが圧倒的に豊富で最新である場合があります。

Google翻訳を活用し手早く

検索ワードの英訳→検索結果の和訳

をおこなえるようにしておくとよいです。

Chromeの拡張機能を使えば2クリックで翻訳できます。

(番外)最近のおすすめはYouTube検索

学べる動画コンテンツ、増えましたね。

みなさんYouTube活用してますか?

おすすめ動画だけ流し見してるだけではもったいなさすぎですよ!

次になにかググりたいことが出たら、先にYouTubeの検索窓に打ち込んでみてください。

ちなみにボクは「コードレスイヤホン+家事」はじめてからインプット効率が爆上がりしました👍

まとめ:全力でググり倒し成長しよう!

テクニック、ノウハウはまず調べれば出てくる時代です。

初心者のボク達はしっかりググってその情報に触れて、まずはしっかりマネていくことが大切です。

文字情報の場合、コピペレベルで内容をパクってしまうのは論外ですが、構成やコツの部分を模倣するのはまっとうな手段です。

武芸でいうところの「守破離(しゅはり)」ですね。

今日もはりきってググりましょう👍

ではまた!

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